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2014年4月27日

水芭蕉@マクンベツ湿原 2

Mizu10

やっぱり来ちゃいました(^_^;)

ここ数日、最高気温が日本一だったり、沖縄と一緒の日があったりして、一気に咲くと言うか、葉っぱのほうが大きく成長したようです。

Mizu11

Mizu12

イメージとしては、せいぜい仏炎苞が葉と同じくらいの大きさのほうが可愛いと思うのですが・・・・・・
Mizu09  

水芭蕉と言うくらいですから、水面に写るのが良いと思うのですが、いろいろと余計な物も写っちゃいます(^_^;)
Mizu08

後ろをもっとボカしたいー。レンズの限界(>_<)
Mizu14  

ちょっと変わった水芭蕉を見つけました。
花の下の方に、花が異常に成長したような、別の仏炎苞になりそうなものが生えているのです。
Mizu13










今日も猛禽類(トビ)に狙われました(笑)
Tobi02

先週は、いなかったヒバリの鳴き声を今日は沢山聞きました。
ホバリングしているヒバリです。
Hibari



2014年4月20日

水芭蕉@マクンベツ湿原

Mizu01

ここの情報でまだ早いと分かっていたのですが、マクンベツ湿原に水芭蕉を観に行ってきました。

やっぱりまだ早かったようで、水に浸かっている株はつぼみの状態のものが多かったです。
Mizu05

見頃までは、あと1週間というところでしょうか?
Mizu04

Mizu02


Mizu03

写真を撮っていたら、猛禽類に狙われました(^_^;)
Tobi01

マクンベツ湿原からの帰り道、アオサギを見ました。
Sagi01

エゾリスを追いかけているときに、鳥狙いの方々のレンズは大きなぁと思っていたのですが、理由が分かりました。気配を感じるのかカメラを構えると飛んでいてしまいます(>_<)
Sagi02

また来週、マクンベツ湿原に行くかなぁ・・・・・

2012年1月23日

札幌芸術の森 かんじきウォーク

札幌芸術の森では、冬期間(今年は1月7日~3月11日)野外美術館をかんじきをはいて、作品を鑑賞することができます。かんじきも無料で貸し出してくれます。しかも美術館の入場料も無料です。駐車料金はかかります(^_^;)
スノーシューを買って、冬のウォーキングを楽しもうと考えていたKUMaとUSaは、和風スノーシューともいえるかんじきを体験してみようということで、行ってきました。(芸術鑑賞ではない(^_^;) )

はく前のかんじきです。これからロープを使って長靴とかんじきを固定します。
Geimori03

ロープを結んで、装着が完了した状態です。Geimori04 他のブログで既に体験した人の記事では、ロープはしっかり結ぶように書いてあったので、少しきつめに縛りました。
ここのまでの写真は、他のブログでも同じような写真があると思います(笑)

さて、美術館内は除雪してある場所、除雪はしてないけど踏み固められた場所など様々で、そして、誰しも足跡の無い場所を一度は歩くようでした。
Geimori05

踏み固められた所を歩くと、気温が高かったせいもあるのか、かんじきのロープの下に雪が着いて一本歯の高下駄状態になりました(≧∇≦)
Geimori02分かりますか?結構加工して分かりやすくしたつもりなんですけど、環境によってはかんじきの下が白いだけかもしてない(^_^;)

野外美術館内の主だったところをひと回りして、佐藤忠良記念こどもアトリエで休憩しました。
Geimori08

佐藤忠良記念こどもアトリエの入り口で、長靴を外したかんじき。
Geimori07「かんじきを外さないで長靴を脱げるのだったらスリッパを貸しますよ。」と職員に言われたが、足首の部分をかなり絞って縛っていたので外す方が楽でした。ここから芸術の森センターまでは、除雪してあるのでつぼ足でも大丈夫だし(^_^;)



ここからは、気に入った(気になった?)作品を紹介します。タイトルは芸術の森の作品紹介のページにリンクを貼っています。

・のどちんことはなのあな
Geimori06 芸術の森センターから佐藤忠良記念こどもアトリエに通じる、除雪され道にあり最初にインパクトのあった作品です。始め、作品とは知らず砂箱?餌台?なんて思ってました。

・抜海の漢
Geimori09 こんなのが並んでいたら、笠懸地蔵。

・北の柱頭
Geimori01 KUMa jam Walking snapでは、上に乗っている雪を作品に見立てて、「冬季限定」なんていうタイトル付けたけど、芸術の森の紹介ページを見ると修復中なのかな?

・四つの風
Geimori10 四つの風だと思うけど・・・・・・
北の柱頭もこれも、上に乗っている雪の形が面白い。

・椅子になって休もう
Geimori11
寒いので、テントの中で休んでます(笑)

番外編:

苔が頑張っていたので、撮ってみた。
Geimori12

佐藤忠良記念こどもアトリエで休憩しているときに、見た松と雪のコントラストが幻想的に感じたので
Geimori13 松の上がちょっと欠けてしまった(^_^;)



次は、滝野自然公園でスノーシュー体験だ!

2011年2月 7日

旭山動物園号

旭山動物園に行くのに、一度旭山動物園号で行きたいと思っていたのを先日(2/4)決行しました。平日なのですこしでもラッシュを避けたいと思いもあり、「にわか撮り鉄になるp(・∩・)q」と宣言して、少し早めに札幌駅に着くように家を出かけました。(普段は土日の運行なのですが、この時期は道内各地で雪祭りやら冬祭りが開催されるからでしょうか、毎日運行しているですね。)

札幌駅のホームには、乗車位置を示す札が下がっているのですが、旭山動物園号の札も下がっていて気分を盛り上げてくれます。
Jrasahi01

 

家を早く出たおかげで、乗車位置(上の写真の札の下)の先頭で入線する旭山動物園号を撮ることが出来ました。この辺がにわか撮り鉄(^_^;)
Jrasahi02

ちょっとブレてるか?興奮しているということで許して(*^_^*)
Jrasahi03
 
旭山動物園号は5両編成で、1両目からホッキョクグマ号、オオカミ号、ライオン号、チンパンジー号、ペンギン号とそれぞれに元旭山動物園の職員で絵本作家のあべ弘士さんのイラストが描かれています。旭川行きで乗車したのは、4号車でチンパンジー号
Jrasahi04
帰りの札幌行きは、3号車ライオン号でした。にわか撮り鉄なので、札幌で撮った写真です(^_^;)
Jrasahi05


 

外装だけでなく内装もいろいろと工夫(参考)がされていて、1車両全てをフリースペースにした1号車のホッキョクグマ号が1番でしょう。この車両に乗りたいからJRで旭川に行くことを決めたくらいです。以下、主なホッキョクグマ号の設備を紹介します。

・モグモグコーナー
Jrasahi06 中央にあるぬいぐるみでイコキロのようにじゃれ合うまねをやろうとしたら意外と重たくて持ち上がらなかった。

・ハグハグチェア

Jrasahi07 この椅子に座って記念撮影が大人気。旭川行きの車内では、着ぐるみを着たホッキョクグマ君(中は女性(^_^;))と呼ばれるモグモグメイトが写真を撮ってくれました。また、モグモグメイトと一緒に記念撮影をする人もいてシャッターを押してあげました。
ハグハグチェアは、各車両にあってどの車両も軽く行列ができるのですが、みんな協力的でスムーズに撮っていました。

・記念写真用オブジェ
Jrasahi13

ハグハグチェア外から見ると、その動物が列車に乗っているように見えて面白いのです。
Jrasahi08  
Jrasahi09  



その他にもいろいろな所に動物のイラストがあるのですが、熊が活躍しているのを見つけました。
Jrasahi10

撮り鉄系のブログを見ると、メインの車両と別の系統の車両が並んだ写真をよく見かけるので撮ってみました。上が旭川に着いたときで、下が旭川出発前です。
Jrasahi11  
Jrasahi12

旭山動物園号に乗車すると、乗車証明書が貰えます。写真は、札幌から旭川行きの証明書で逆はイラストと方向が変わった証明書が貰えます。

乗車証明書
乗車証明書 posted by (C)KUMa



撮り鉄に徹するのであれば、旭川駅で撮るのがお薦め。出発20分前には既にホームに停車していました。

旭山動物園のイワン、ルル、サツキの様子は、後日アップします。

 

そうそう、車内からもツィートしたけど、車内放送が長かった(^_^;) 

 

2009年9月23日

ぱんじゅう

なぜか記憶に残っていたぱんじゅう。先日、出張で小樽を訪れた時に偶然見つけて、店に入ったのですが、「20分以上待つよ」の声にその日はあきらめました。

USaの「連休中に小樽に買い物に行きたい。」の提案に、ぱんじゅうを食べても良いなら行くと、小樽に行ってきました。

出張で寄った西川ぱんじゅう店を訪れると先客が数組、そして、店主が「30分以上待つよ。」と・・・

ぱんじゅうが食べれば良いと思ったUSaがターミナルにも売っているからと、連れて行かれる。

バスターミナルという立地条件もあると思うのですが、こちらはTVでも紹介されたらしくお客さんが並んでいました。その列に加わってこしあんつぶあんぱんじゅうを購入し賞味・・・・

西川のぱんじゅうが食べたかったKUMaは、不完全燃焼(最近のファイターズの試合みたい(^_^;) )

再び西川ぱんじゅう店に向かいました。店に着くと先程のお客が帰った後のようで、待っている客も無く、中に入りました。店主が「さっきはすまなかった ねぇ。」と声をかけてくれました。「一回りしてきました。」と我々が答えると、「二回りぐらいしてきた方が良かったかもよ。」と軽く返され、そのあと西川 ぱんじゅうの特徴などを店主が話してくれました。

焼きあがったぱんじゅうを渡すときに、店主から「懐かしい味を味わってください。」と言って渡され、店の外にあるベンチ(店で用意している物ではなく、店からちょっと離れた商店街で用意しているベンチ)で食べることにしました。

Pan




美味しくて、あっという間に2個(^_^;)

Pan2

ベンチで食べていると良い宣伝になったようで、「ぱんじゅう食べていく?」と何組かが店の前を通り過ぎたのを引き返してきて店に入っていきました。店主が言っていたように「小樽地元の人の気軽なおやつ」のようです。

個性的なおやじの店主との会話と、懐かしい味を味わって完全燃焼\(^o^)/

小樽に行ったらまた食べよう。

「ぱんじゅう」ググッてみたら道内では、夕張や札幌。道外は伊勢や足利にあるみたいですね。北海道ぱんじゅうの歴史ついては、ここあたりが参考になります。

 

National Geographic photo of the day

KUMa_jam Twitpic

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