緊急災害募金(東日本大震災)

2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Sponsored Link


Sponsored Link 2

楽天ウィジェット

ランダム リラックマ グッズ


  • Powerd by fun9.net

iTunes Store

あわせて読みたい

  • あわせて読みたいブログパーツ
  • フィードメーター - あこがれのリラックマ生活

ジオターゲティング

リラックマ占い


  • 性別
    リラックマ占いユーモア占い

Track word

アクセス解析


Page Rank


  • Google Page Rank Checker

2014年4月27日

水芭蕉@マクンベツ湿原 2

Mizu10

やっぱり来ちゃいました(^_^;)

ここ数日、最高気温が日本一だったり、沖縄と一緒の日があったりして、一気に咲くと言うか、葉っぱのほうが大きく成長したようです。

Mizu11

Mizu12

イメージとしては、せいぜい仏炎苞が葉と同じくらいの大きさのほうが可愛いと思うのですが・・・・・・
Mizu09  

水芭蕉と言うくらいですから、水面に写るのが良いと思うのですが、いろいろと余計な物も写っちゃいます(^_^;)
Mizu08

後ろをもっとボカしたいー。レンズの限界(>_<)
Mizu14  

ちょっと変わった水芭蕉を見つけました。
花の下の方に、花が異常に成長したような、別の仏炎苞になりそうなものが生えているのです。
Mizu13










今日も猛禽類(トビ)に狙われました(笑)
Tobi02

先週は、いなかったヒバリの鳴き声を今日は沢山聞きました。
ホバリングしているヒバリです。
Hibari



2014年4月20日

水芭蕉@マクンベツ湿原

Mizu01

ここの情報でまだ早いと分かっていたのですが、マクンベツ湿原に水芭蕉を観に行ってきました。

やっぱりまだ早かったようで、水に浸かっている株はつぼみの状態のものが多かったです。
Mizu05

見頃までは、あと1週間というところでしょうか?
Mizu04

Mizu02


Mizu03

写真を撮っていたら、猛禽類に狙われました(^_^;)
Tobi01

マクンベツ湿原からの帰り道、アオサギを見ました。
Sagi01

エゾリスを追いかけているときに、鳥狙いの方々のレンズは大きなぁと思っていたのですが、理由が分かりました。気配を感じるのかカメラを構えると飛んでいてしまいます(>_<)
Sagi02

また来週、マクンベツ湿原に行くかなぁ・・・・・

2013年1月19日

エゾフクロウ

真駒内公園で、見たフクロウがエゾフクロウかどうか確認したくなりました。
円山動物園のサイトを見たら、その写真では良く分からなかったので、円山動物園のフクロウとタカの森に実際に見に行きました。

間近で見られるのはありがたいが、手前に網があるので、写し難い(>_<) 目と網が重なってしまった。
絞りと、焦点距離を調節すると良いのだが、この日は雪が時折激しく降る天気だったのでカメラに雨合羽を着せていて面倒くさくて無精してしまいまいた(^_^;)
Fukurou07

上の写真と同じ個体だと思うが少し奥の方に移動したところを撮影。
焦点距離が長くなるので、手前の網がそこそこにボケてくれた。
Fukurou08

これも、同じ個体だったかな(^_^;) 隣のシロフクロウが騒いだので、移動したところ撮影。網が気にならないくらいにボケてくれた(^_^)v
Fukurou06

真駒内公園で見た、フクロウと同じ柄であることを確認。真駒内公園で、撮影してた人もこのような目を開けている瞬間を狙っていたんだろうなぁと思いまいした。

ちなみに、円山動物園で飼育されているエゾフクロウのうちの1羽は、動物園内で保護された個体だそうです。朝、カラスが集っているので、なんだろうと思って見たらエゾフクロウだったそうでし。現在は、回復して普通に生活しているそうですが、どの個体か聞くの忘れました(^_^;)

せっかくなので、ハリポッターでお馴染みのシロフクロウも撮った。これは、メス
Fukurou09

そして、オスと思ってシャッターを押した瞬間、メスが前を通り過ぎた
Fukurou10

気を取り直して、
Fukurou11

クマ達もちゃんと写しましたよ。代表してヒグマの大だけ(^_^;)
Dai01

2012年10月26日

10,000人の写真展 絆ポスト

10,000人の写真展で、今年からはじまった「絆ポスト」。写真を見た人から出展者へメッセージを届ける企画なのですが、KUMaの許にも届きました\(^o^)/

他の会場で届いた人のブログを見ていると、終わってからだいたい3週間くらいで届いているみたいなので、諦めていたのですが、一昨日3枚も届きました。

嬉しかったよ~

メッセージをくれた皆さんありがとうございます。m(_ _)m

Photois20

評価いただいたのは、この写真です。

Tibi82

来週、旭川会場メッセージが届くといいなぁ(^_^;)

FUJIFILM ネットプリントサービス


2012年10月20日

リベンジを果たせたか?

カメラがコヒーフロートを飲んだので、不完全燃焼だった旭山動物園。

リベンジとばかりに、再び行って来ました。はたして、リベンジはなったのたのでしょうか?

Coffee13

Coffee14

Coffee15

Coffee16

Coffee17

Coffee18

Coffee19

Coffee20

Coffee21

Coffee22

Coffee23

Coffee24

Coffee25

Coffee26

Coffee27

Coffee28

Coffee29

Coffee30

Coffee31

Coffee32

Coffee33

Coffee34

Coffee35

Coffee36

Coffee37

Coffee38

Coffee39

Coffee40

Coffee41

Coffee42

Coffee43

Coffee44

Coffee45

Coffee46

Coffee47

Coffee48

Coffee49

Coffee50

Coffee51

Coffee52

エゾリスは、見本林。今年は、やっぱりエゾリスが多い(^_^;)

ホッキョグマを撮るなら、やっぱりだなぁ

2012年10月13日

ズゴックとうふ出撃

我が家にズゴックとうふが出撃してきました。
Zgok01

プレミア ズゴック・クロー・フォーク付きです(^^)v
Zgok02

鍋に出撃
Zgok03

煮詰まるにしたがって進軍して行くが・・・・・・
Zgok04

撃沈(^_^;)
Zgok05

 

2012年9月15日

10,000人の写真展 2012 に行って来ました

去年に続き出品した、10,000人の写真展に行って来ました。

今年の会場は、ここの東西のコンコースが会場です。
Photois14

上の写真は、東コンコースを外から撮った写真ですが、KUMaはまず、西コンコースのフォトブック体験コーナー行きました。並ぶのを覚悟して行ったのですが、土曜日の午前中に行ったのが良かったのか、直ぐに作成することができました。
西コンコースには、この他にスマホプリントの体験コーナーや今年から始まったフォトブック部門の展示がありました。
Photois13

プリント部門のある東コンコースに回りました。最初の写真の反対側、つまり内側から外を撮っているので、逆光です(^_^;)
Photois12

それで、KUMaの作品は、こんな感じで左端の一番下に展示されていました。何処かの会場のレポートブログで、「中央より下は視線が行き難いから、印象に残り難いだろう。」というのを読んだのですが、確かに自分の写真を見つけた後は、一番下を見る時間が減ったような気がします(^_^;)
Photois15

今年の写真展は、ホッキョクグマの写真が減って、それに変わりエゾリスとオランウータンの写真が増えたように感じました。やはり、今年はリスの年のようです(^^)v

来週は、旭川会場に行きます。



 

FUJIFILM ネットプリントサービス

2012年8月16日

にわか天文ファンの天体観測(太陽面通過)

前のエントリーでは、「金星の日面通過」と書いてましたが、タイトルを太陽面通過としました。
テレビでも、6月6日が近づくにつれ「金星の太陽面通過」と表現する局が増えてきたように思います。

KUMaが最初に聞いたのが、「日面通過」という単語だったので、日面通過を使っていましたが、調べてみると「日面通過」、「日面経過」、「太陽面通過」、「太陽面経過」などがあるそうで、国立天文台のサイト (用語について説明したページ)によると、いずれでもで良いみたいです。検索されやすいかなと、太陽面通過と今更しましたが、この後は、使い慣れた日面通過を使います。

さて、その日面通過は国立天文台のサイトによると

2004年6月8日、日本では130年ぶり、世界的にも122年ぶりに、金星が太陽面を横切る現象がありましたが、全国的にお天気が悪かったようです。そ れから8年が経ち、2012年6月6日、21世紀では最後の「金星の太陽面通過」を迎えます。いま、世界に生きている人々にとって、おそらく人生最後の観 望チャンスです。次回は105年後、2117年12月11日まで起こりません。

だそうで、「人生最後の観望チャンスです。」とかいうフレーズににわか天文ファンは、弱いのです(^_^;)太陽面を黒点とは違うホクロが約6時間かけて移動するだけなんですけど・・・・・撮った写真は以下の通りです。

第1接触時間(7:10)。第1接触は、太陽に外周に金星が接触する時間ですから、見た目ではわかりませんでした。太陽の黒点が、部分日食の時と違うのがわかります。
Nitimen02

第1接触から約8分後。金星の影が半分くらい見えます。「これかなぁ~」という気分です。
Nitimen03

第2接触直後(7:28)。ここまでくると、丸い影がはっきりと分かる。
Nitimen05

さらに、10分後。ゆっくり、ゆっくり。
Nitimen06

上の写真から約20分後の7:56。雲が出てきた。なんか、幻想的。
Nitimen07

雲が晴れました。
Nitimen08

第1接触から約1時間後。右上の方向に移動しています。
Nitimen09

当日は、約10分間隔で撮影しましたが、上の写真から約20分後です。1枚飛ばし(^_^;)
Nitimen11

8:45さっきより、厚い雲が・・・・・なんとか分かる
Nitimen12

約10分後、さらに厚くなって
Nitimen13

更に10分後の9:05、NDフィルターの濃度を薄くしてみた。適正でないか、雲のせいか、何が何やら

(^_^;)
Nitimen14

スマフォで撮った写真ですが、完全に太陽が雲で隠れてしまい、暫く様子を見たのですが、晴れそうもなく、時折雨も振り出さいたので、観測を諦めました。
Nitimen15

部分日食のときに仲良くなった、犬の散歩組の方々と約2週間ぶりにご挨拶しました。また、「欠けてますか?」とか、「分かりますか?」と日食グラスだけを持ってきて日食と勘違いして、声をかけてくれた人がいました。
「こんな風に見えるですよ。」と撮影済みの写真を見せました。デジカメって便利だなぁと改めて感じました。
Nitimen16

次にND4.0のフィルターを使うチャンスは、いつだろう?

 

2012年8月15日

にわか天文ファンの天体観測(部分月食編)

部分日食に続き、6月4日に観察できた部分月食編です。

思いっ切り手抜きの手持撮影(^_^;)

月そのものより、月食の月と夜の街並みの写真を撮りたいと何故か、思っていました。それでも3脚は、必要なはずですが・・・・・・昨年末に皆既月食を見ているのと3割り程度の食で力が入らなかったようです。

多分、最大食をちょっと過ぎたあたり(^_^;)
Moon05

その時に街並みを入れて写した写真
Moon04

縦位置の方が雰囲気としては、良い写真だと思う。月食が終わりそうなときに撮った写真
Moon06

月食の写真良いところは、普通の月の満ち欠けと違って、地球の影になる部分がぼんやりと見えるところでしょうね。

----
ところで、部分日食のときに、影も欠けるという言うのか、日差しも欠けた状態になるというので、こんなことをしていました。

分かり難いのですが、文字の部分に丸い穴を開けたハンドルネームのカードをつくりました。
Nissyoku26

影を作ると文字が写っているのは分かりますが、欠けているいるの変わりません。
Nissyoku27

上手く出ている部分を切り取ってみました。太陽は、下の部分が欠けていますが、影はその逆に欠けるようです。
Nissyoku28



最後は、金星の日面通過変です。では、また明日。






2012年8月14日

にわか天文ファンの天体観測(部分日食編)

今年は、天体ショーの当たり年だそうで、今日(8/14)も札幌では午前2時46分くらいから約1時間の間に、金星食がありました。

KUMaは昨日、帯広から帰って疲れていたので、寝ていました。だからにわか天文ファンなのですが、5月21日の部分日食、6月4日の部分月食、6月6日の金星の日面通過を観測しました。わずかな記憶を頼りに、まずは日食編から(^_^;)エントリーします。何せ、日食を観測するのにフィルターを新たに購入したりして、結構投資していますので(^_^;)

sun撮影練習1日目(2012年5月19日)

部分日食とは言え太陽を撮影するのは、初めてなのでウォーキング中に目星を付けた場所へ撮影機材を持って行き練習。

結構雲が厚く感じたので、フィルターを付けづに撮ってみた。カメラ(EOS-7D)を買った時に一緒に買った18-200mmズームレンズの200mm側で、35mmにすると320mm相当。なんか雰囲気がある。
Nissyoku01

日食のことを書いている雑誌やホームページを見ると最低でも400mm位のレンズで撮影するのが良いと書いてあったので、100-300のズームレンズに交換して300mm側で撮影。35mm換算で、約480mm相当、上の写真と比べると、大きさの違いがよく分かる。(今、見たらISOが3,200になっていた。フィルターを付けてオートで撮ったのかなぁ?)
Nissyoku02

その後もレンズを交換したり、オートブラケットのステップを変更したりして、いろいろ試してみましたが、一番の収穫は、自分が写した写真に太陽の黒点が写っていたことです(^_^;)
Nissyoku03

 

sun撮影練習2日目(2012年5月20日)

練習2日目は、日食の始まりから終わりまでの時間を通して撮影して、太陽の位置や角度を確認しました。

若干ですが、黒点の位置が変わっているのが分かります。
Nissyoku04

また、三脚の設置方法も変えました。
写す方向が真逆で、被写体(三脚)までの距離が違うのですが(^_^;)左が19日で、右が20日です。
太陽の高度が高くなってくるとカメラを上に向けづらくなるのが前の日に分かったので、センターポールを伸ばして撮影してみました。
キャンプの時に使うミニテーブルの椅子を撮影セットに加えました。
Nissyoku05

さらに、レンズにもひと工夫、加えました。上と同じように左が19日で右が20日です。
やっぱり、写す方向・距離が違います。おまけに、20日はピンぼけになってます(^_^;)
ズームレンズなので、カメラの角度が大きくなると、レンズの自重で前玉が下がってくるのを防止するリングを厚紙で自作しました。
Nissyoku06

 

sun部分日食撮影本番(2012年5月21日)

2日間の練習を経て、いざ本番に望みました。まだ、八重桜が咲いています。
Nissyoku07

カメラをセッティングして直後、6時チョット前に撮った太陽。高度が低いので、フィルター越しでも全体的に赤っぽく写っています。
Nissyoku08

日食の始まり直前の6時32分。まだ、少し赤い。
Nissyoku09

一応、日食の開始時刻(6時33分)とされた時刻の直後。上と違いが分かりますか?
Nissyoku10

その約10分後。
Nissyoku11

それからさらに、15分後。日食の始まりから約25分後。このころになると、日食メガネでもはっきり分かったように記憶しています。KUMaの他にも撮影する人が増えてきました。
Nissyoku12

半分くらい欠けたでしょうか?
Nissyoku13

日食が始まってから約1時間後の7時30分ころ。7割くらい欠けています。
Nissyoku14

7時45分ころ。間もなく最大食
Nissyoku15

最大食と言われている時間。7時49分(秒単位は勘弁して)食分は0.841だそうです。つまり約84%太陽が隠されていることを意味しています。
Nissyoku16

最大食から約15分後。確か、この頃が日食を観察する人が、一番多かったと思います。
Nissyoku17

上から約15分後、大分元に戻って来ました。
Nissyoku18

8時30分ころ、6割くらい元にもどったのかな。
Nissyoku19

8時45分ころ、殆どの人が帰っていました。
Nissyoku21

9時。後20分弱で、日食も終わります。
Nissyoku21_2

9時10分ころ。欠けている部分は1割を切っていると思います。KUMaしか残ってませんでした(^_^;)
Nissyoku22

部分日食の終わり直前
Nissyoku23

9時17分。札幌で日食の終わりとされている時間。
Nissyoku24

日食が終わってから約10分後。上と同じだよね。
Nissyoku25

3日間、同じ時間帯に通いつめたので、犬の散歩をする人と仲良くなりました(^o^)v 

次は、部分月食編

より以前の記事一覧

National Geographic photo of the day

KUMa_jam Twitpic

KUMaのアルバム

最近のトラックバック

フォト
無料ブログはココログ

.