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2012年3月24日

ピープル VS ジョージ・ルーカス

Sw01

スター・ウォーズ ファンならば、煩わしい3Dメガネをかけて、ストーリーの分かっている映画を見るくらいなら、こちらを見るべきsign03

良くも悪くも、スター・ウォーズに対して、ジョージ・ルーカスに対して思っていることを代弁してくれる、ドキュメンタリー映画。90分があっという間。

見終わった後、USaと映画の続きが、このエントリーをUPする直前まで、繰り広げられていたのは言うまでもない(^_^;)

それにしても、公開初日の2回目の上映で、鑑賞者が6人とは・・・・・・
渋谷では、満員で、コスプレイヤーも出たらしいのに・・・・・・

2008年2月11日

ライラの冒険

上のタグのように鎧をまとったクマが登場する映画「ライラの冒険 黄金の羅針盤」

この映画のことを初めて知ったのは、去年の秋に「ミス・ポター」を見に行った時でした。そのあと「北極のナヌー」、「アース」と見に行った映画で予告編が流される度に「鎧ぐま~」と盛り上がるUSa(^_^;) TVCMが始まってからは「アース」で北極熊のぬいぐるみをGetし損ねたこともあり「絶対3月1日に見に行きクマをGetするrock」とますます盛り上がっています。KUMaは発売されるかどうか分からないグッズによく盛り上がれるなぁ~と思っていたら公式サイトから貼られているリンクでこんなのを見つけました。ぬいぐるみを期待していたUSaの琴線には触れなかったようです・・・・同じものしか無かったらどうしようcoldsweats01

映画の紹介をしていないですね・・・・・ライラの冒険の公式サイトを見てくださいm(__)m

公式サイトでは自分のダイモンを調べたり、ブログパーツ(公式サイトではブログシールと表記しています。)をGetすることができます。ブログパーツを貼るとプレゼントにも応募できます。

ちなみに、KUMaのダイモンはネズミでUSaはチョウだそうです。右のサイドバーにブログパーツを貼りました。パーツのクリックボタンをクリックすると何かが起こります。(ブログパーツは週替わりでKUMaとUSaのダイモンを変更して貼ります。)

2008年1月19日

earth(アース)

映画公開第1週目は最大級のスクリーンで見ることができるというので、1月15日にearthを見てきました。その日のうちにエントリーしたかったのですが、前の記事のようなことがあり今日まで延び延びになってしまいました。(^_^;)

さて、KUMaが感じたのは映像の素晴らしさも然る事ながら、音響の良さが臨場感を増しているように感じられました。その時のメインの動物の鳴き声でない鳴き声や自然の音が前後左右から聞こえてきたのです。隣のおじさんが突然食べ始めたミカンの香りが無ければもっと良かったのに(>_<)

ドキュメンタリー映画なのでストーリ性は薄いですが、テンプレート変更で書いたように映画は北極から始まり、いろいろな自然の営みをショートストーリーのような感じで紹介しながら南下していきます。

その中の何か所かで、食物連鎖を表すシーンがあるのですが、そのほとんどが肉食動物のいわゆる勝ちなのです。草食動物がぎりぎりで逃げ切るとかいうシーンが無かったように思います。唯一そのようなシーンと考えられるのが最後の北極熊のシーンで、セイウチの牙で左後ろ足を刺されて猟に失敗するというシーンです。重ねて北極熊の死を思わせるナレーションが入ります。熊好きには思わず涙ぐんでしまいそうになるシーンです。

作者の意図が何かあるのでしょうが、なにも北極熊でなくても・・・・・と思います(/_;)

ところで、今日(1/19)の午前中のあるTV番組でearthは、今週の観客動員数で1位だったことを伝えていました。昨年10月に公開された北極のナヌーと比べたら TV等での予告編の放送や番組内での取り上げられ方などの時間が全然違うなぁと感じていましたが、その結果となって表れた数字ではないでしょうか。

アースは話題の映画というだけで無く、いろいろな動物が登場するのでそれだけで見る層が広いからもありますね。

*テンプレート変更
*earthみてきました
*北極のナヌー

earthオフィシャルサイト

2008年1月16日

earthみてきました

earthを見てきました。

感想をエントリーしようと思ったけど、IEでこのブログが見れないというトラブルが分かって、その対応(今は直っているはずです。解決にご協力してくれたNさん、ありがとうございます。)で疲れたので今日(1/15)はearthの予告編のブログパーツのUPだけ(^_^;) (日本語版もあるようだけど表示されないので英語版)

2008年1月12日

テンプレート変更

映画earthの公開に合わせてココログにearthのテンプレートが公開されたので期間限定(映画公開期間+α)でテンプレートを変更することにしました。

earthは「ディープ・ブルー」や「プラネット・アース」のスタッフが作ったドキュメンタリー作品です。詳しくはオフィシャルサイトや映画系のいろいろなサイトで解説等がされているので「earth」、「アース」等で検索してみてください。

KUMaが検索したサイトの中で感銘を受けたのが「環境goo」の中でアラステア・フォザーギルと共同で監督を務めたマーク・リンフィールド氏のインタビューで語られている部分で「不都合な真実」と「earth」で表現方法は違うけど根幹に流れるメッセージは同じという部分です。いろいろな面を見て考え行動するということは大切ですね。

以下、環境gooより引用

ここ5年で環境に対する世界的な意識が変化してきたが、この映画の撮影を始めた当初、そもそもこれをエコ映画として描くつもりはなかったし、今でこそ運よ く、そういう部分で取りざたされるが、大きく違うのはゴアは「既に失ったもの」を描き、警鐘を鳴らしているが、僕の作品は「未だあるもの」を描き、そこに 希望を感じてもらえると思う。根幹に流れるメッセージは同じかもしれないけど、表現方法はある意味反対だね。

引用ここまで

ちなみに、映画は北極熊で始まり、北極熊で終わるそうです。クマ関連カテゴリーでつながった(^_^;)

2007年10月15日

北極のナヌー

北極のナヌーを見てきました。

北極熊の「ナヌー」とセイウチの「シーラ」の成長を通して、地球温暖化の影響で今北極で何が起きているかを伝えるドキュメンタリー・ドラマです。

ドラマ仕立てにしているのでナヌーシーラそして他の北極熊とセイウチたちが同じ個体なのだろうか?という疑問がありますが、温暖化の影響を上手く表現していて、動物たちの愛らしい姿とは裏腹に、けっこう重たい映画です。終わった後の劇場の雰囲気は「ナヌー可愛かった~」ばかりではなく皆、温暖化について何かを感じ考えていたようです。私も何ができるか考えていました・・・・・よく言われることだけどできる事から始めるしかないか、やっぱり(^_^;)

ところで、原題は「Arctic Tale」直訳すると「北極物語」とでもなるのでしょうか、確かに北極の現状を伝るという意味からするとこちらの方がピッタリしているかも。
そういえば「南極物語」という映画があったなぁ、2番煎じと勘違いされるから「北極のナヌー」としたのかなぁ?北極熊とセイウチのシーンの時間を比べるとほぼ半々位か若干北極熊が長い感じなので・・・

また、日本語版のオフィシャルサイトも良いですが、原題のサイトの方がいろいろな北極熊の画像へのリンクがあって楽しいですよ。

尚、この記事はBlog Action Dayの参加記事としても書きました。ほんの少しでも環境に触れていれば良いようなので(^_^;)

2007年3月18日

ハッピー フィート

映画の封切日に見るのは何年ぶりだろう?いろんなことがあって、ガス抜きの意味合も込めて「映画でも見に行くか?」で見に行ったハッピー フィートが封切日だった。

音痴だけどダンスが上手いペンギンのお話し程度しか知らなかったのですが、クライマックスに指しかかるにしたがって、「エイリアン(人間)って・・・・・」と考えるようになり、動物園(水族館?)のマンブルの姿を見て涙(^_^;)してしまう、単なるアニメ映画ではなくしっかりとしたメッセージが込められているのです。

見終わって、さすがアカデミー賞受賞作品と思いました。

ありきたりの言葉ですが、この春必見の映画です。

ハッピー・フィート

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2006年8月18日

ウォレスとグルミット コード

ダビンチコードをもじって上記のようなタイトルしてみました。

さて、アクセス解析を見ると先日発売された「ウォレスとグルミット野菜畑で大ピンチ!」のDVDを見てから検索してこのサイトにいらっしゃる方がいるようです。パソコンで見れる特典の中に暗号を入力する箇所があるのですがその暗号を探しているのだと思われます。(それで今回の記事のタイトルを決めたようなものですから(^_^;))以前に書いた記事は紹介記事だったので残念ながら暗号の答えは書いていません。また、ダビンチコードの映画であまりにも簡単に暗号を解読しているという記事を書いた都合もあるので、簡単に答えを教えるわけにはいきません。ヒントを提示します(^_^;)

それは、ウォレスとグルミット野菜畑で大ピンチ!の本編で重要な役割を果たす食べ物のひとつです。全角で入力してはいけない。特典で表示される全てを見るとどこかに答えが・・・・

ところで、原題は Wallace & Gromit The curse of the were rabbit なので直訳すと「ウォレスとグルミット うさぎ男の呪い」となるので邦題よりとっても恐いタイトルになるのね。

ウォレスとグルミット 野菜畑

で大ピンチ! スペシャル・エディション ウォレスとグ ルミット 野菜畑で大ピンチ! スペシャル・エディション
ニック・パーク スティーヴ・ボックス ピーター・サリス


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いわゆるネタバレ(エクスプローラー等でDVDの中を直接みると暗号が分からなくでもその画像を見ることができる)

2006年7月23日

ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!

Img1 ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!のDVDが8月11日に発売されます。

我家の奥様(ハンドル名USa)は大のウサギ好き。テレビでウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!の予告編を見てウサギが出ると分かるや否や映画を見に行こうと言い出し、行くことになりました。(^_^;)

KUMaの思い

「アカデミー賞のアニメ部門受賞作品ですからそれなり楽しめるだろうな。」程度の思いで見に行きました。ストーリーは単純明快でしたが、あれ?これってなんかの映画のパロディ?と思われる場面がいくつもあり楽しめました。(何の映画のパロディか思い出せない(^_^;))後で、「欧米で映画は大人の娯楽として確立しており、日本では子供向けに作ったと思われている映画でもしっかり大人が楽しめるように作ってある」という記事をどこかで読んだときにウォレスとグルミットのことを思い出して納得しました。

USaの入れ込み

映画を見てUSaは、レディ・トッティントンの所でヴィクターに撃たれたと思っていたウサギが実はウサギ回収マシン”BV6000”で回収されていて、そこを天国と勘違いしているシーンが一番印象に残ったと言っていました。それよりもエンドロールでスクリーンを漂うウサギたちがとても気に入りDVDになったらそれがスクリーンセーバーになって入っていれば良いなと思ったそうです。
入れ込みはさらにエスカレートし、映画を見てから数日後、ハッチのTシャツをショップで見つけて(2着も)買ってくるし、 携帯のストラップにハッチを付けて喜んでいるかと思えば、それが外れているのが分かり大騒ぎ(車の中に落ちていたの発見して一件落着....)まあKUMaのリラックマと変わらないか(^_^;)

そして、DVD・・・・・

Img2

DVDは、スペシャルエディションを今年の誕生日プレゼントに指定されました(@_@;) (コレクターズBOXでなくて良かった。ホォ.アマゾンで予約しました。)USaは本編はもちろんですが、うさぎの作り方が気になるようです。KUMaは映画館で一箇所だけ見つけた作者の指紋らしき線を確認したいと思います(天邪鬼->自分)
札幌では、吹替え版(欽ちゃん球団ガンバレ!)しか見れなかったので字幕版を見るのも楽しみです。


ウォーレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!公式サイト

 

2006年7月 9日

ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード(上)

 

ダ・ヴィンチ・コードを先週やっと見てきました。私なりの感想をひと言。

ダ・ヴィンチ・コードの原作本を読み始めたのは映画が公開される少し前だったのですが、なかなか読み進まず、6月いっぱかかってしまいまいた。USaは2日か3日で読んでしまって、「ルーブル脱出したかい?」「イギリスに行った?」などと度々質問されました(^_^;)あるブログで原作を読んだ人は読んだなりに、読んでない人なりに楽しめると書いてあったので途中でも良いかと思っていたのですが、USaは、全部読んでから見たかったらしく、私が読み終わるのを待っていたようです。

それで映画ですが、ダ・ヴィンチ・コードと言うくらいですからもっと暗号解読の部分を多くした方が良かったように感じました。2時間半位の時間に収めなければならないという制約があるにしてもあまりにも簡単に解読している印象を受けました。原作を読んでいて一番ワクワクしたのが暗号を解読する場面だったし、仕事の事とか考えなかったら一気に読みたかった(年取ったなぁ(^_^;))部分です。その試行錯誤しているところを映画ではCGを使って表現していてあまり悩んでいるように感じられず、かえっていとも簡単に解いているように思えたからです。それにソフィーが自分の秘密を知るシーンも・・・・

妻も同じような感想を持ったようで(似たもの夫婦(^_^;))「まったく原作を読まないで見た人は何が暗号で何が解読のキーになったか分からないまま解決してしまうかもね」と帰りの車の中で話していました。

原作を読んで映画を見るパターンと映画を見て原作を読むパターンがあると思いますが、ダビンチコードは、多少の物足りなさはあるものの原作を読んでから映画を見たほうが良いパターンだと思いました。

ダ・ヴィンチ・コードの原作はアマゾンから購入できます。

National Geographic photo of the day

KUMa_jam Twitpic

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